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【トピックス】どうする!?アオダイショウ冬の管理!!

2014年12月 2日(火)

 ヒラズゲンセイっていう虫に会ってみたい齋藤(兄)です。
図鑑で見てると、これが動くの~?と思うんです・・・。

 前回申し上げました通り、センターで飼育中のアオダイショウに異変が!?

 なんと食べた餌を吐き出してしまったのです!!∑(°Д°;ノ)ノ

 朝見たら消化しかかったエサがケースの床に転がっていて・・・。
気分はもうバイオハザード・・・。

 爬虫類初心者の私はとにかくビビる!!

 原因を簡単に調べてみると変温動物である彼らは気温が低下して体温が下がると
活発に動けなくなり、さらに消化活動も出来なって吐いてしまうらしいのです。
確かに当センターは昼は暖房が利いていますが夜は冷えてしまうので
それが蛇にとってはしんどかったんですね・・・。

 吐くという行為は蛇にとってかなり体力を消耗するので場合によっては
死んでしまう場合もあるようです!!

 吐いてしまう原因は他にもいくつかあるようですが、今回は温度が原因と見て
間違いないでしょう!!そうと分かれば対策を取ります!!

 Facebookで多くのご意見の方を頂きまして誠にありがとうございます!!
頂いたご意見を簡単にまとめさせていただきますと、以下の対策案が出ました。

①温度を上げる ②いっそ温度を下げて冬眠させてバックヤードへ

 つまり冬眠させるか否かですね!!野生下では寒くなると地中に潜ったり植木鉢の裏や
屋根裏部屋など温度変化の少ない場所で暖かくなるまでじっとして冬眠します。

 冬眠させるメリットはコストが掛からないことのようです。
餌も食べずにじっとするのでエサ代が浮くわけですね。
他にも温度を上げる為の電気代も掛からない!!確かにこれは大きい!!

 しかし、冬眠前に栄養が不十分だったりするとそのまま死んでしまう場合があるので
自分は冬眠をさせない方向で行きたいと思います!!

 理由は冬眠→永眠コースが怖いのと、センターの温度が昼と夜とで
差があり、一定の温度を保っている場所がないのとバックヤードがないので
冬眠させるのは難しいだろうと思ったためです。

  DSC05720.JPG 爬虫類の飼育ケース内の温度をあげるアイテムと言えばライトとヒーター!!
ヒーターはクワガタ用に使っていた爬虫類用のヒーターを使用!(←ややこしい)
ライトは淡水魚用の使っていないライトがあったのでそちらを代用します。とりあえず・・・

 他にもこんな感じでケース内を保温できるように微々たるものかもしれませんが
段ボールと新聞紙をケースの側面に張り付けました。

DSC05722.JPG 出来上がりはこんな感じ。上と正面以外を覆いました!!
底にヒーターを置いて、上からライトで照らせば・・・
DSC05744.JPG このように!!上手くできたか不安ですがとりあえずはこれで・・・。
ケースの底には新聞紙を細かくしたものを敷きました。
するとどうでしょう待ってましたという具合で潜り始めました。
気に入ったのか、まるで宙に浮いているかのようにスルスルと木を登ったり植木鉢の横を
回ってみたりとその動きはまるでドラグ〇ッダー。 (°∀°)<ファイナルベント!!

 今の所は弱っている様子もないので経過を見ながら対処したいと思います。
夜は冷えるのでライトとヒーターを動かし、暖房が利く昼間は控えて温度をなるべく
変えないようにしていきたいと思います。

 もちろん!!他のご意見もありましたら大歓迎です!!
何分、爬虫類は初心者なので色々教えて頂けると助かります!!

 今回はここまで!!次回は最近ヌマチチブの態度が変わったので
ソチラを紹介したいと思います。ではノシ

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投稿者 yoshinobori : 12:40 | コメント (0)

【トピックス】新年度早々無謀な挑戦の巻・・・。

2010年4月 7日(水)

 エイプリルフールでも正直者でした。斎藤です。
4月になり、桜の花びらが舞い、冬鳥が見られなくなってくると同時に石焼きイモ屋さんもいなくなり、春がやってきました!(°▽°)
 春になって暖くなっても風が冷たかったり、曇りだと急に寒くなったりとまだまだ油断ならぬ状態が続きますね。おかげで若干、風邪気味です(。。;)
 さて暖かい季節になりますと「ツバメ」がやってきます。現在和光大学のすぐ近くの鶴見川でも、せわしなく飛び回っています。あくる日、単なる好奇心かはたまた春のせいで頭がどうかしたのか私は弟にこんな提案をしました。
   「ツバメの写真を撮ってみようか。」
この後は後悔の連続でした・・・。ツバメはご存じの通り、恐ろしく速い!(°Д°)
 肉眼でとらえるのでも若干神経を削ります・・・。しかも私の使うデジカメはツバメの飛んでる姿が撮れる程お利口な性能ではありません・・・。
 それでもがんばってみた結果がこちらです。
SANY0259.JPG これが最初の1枚です。真ん中にぼんやりしているのがツバメです。7割くらい勘で撮るくらいの状態でした。(°_°;)
 しばらくこんな写真が続きますが最後までお付き合いくだされば幸いです。これでもがんばっておりますので・・・。ご勘弁ください。m(_ _;)m
SANY0260.JPG 2枚目。危うくツバメが水面と同化しそうな写真です・・・。こういう写真はどのようにして撮るのでしょうか???いかんせん写真に関しては素人ですので専門的な知識は皆無です・・・。これを機に写真の撮り方の本を買ってみようかと考えたくなる1枚でした・・・。
SANY0263.JPG 3枚目。もはや本を買うどころの騒ぎじゃなくなりました。恐ろしいスピードです・・・。ツバメに「恐怖」を感じたのは今回が初めてでした。もう無理だと諦めかけ次で終わろうかと思ったその時!!奇跡が起きた!?
SANY0262 - コピー.JPG4枚目!!ピントは今までよりは合ってはいますが・・・。後ろ姿ですね・・・。有名人の後頭部の写真を撮ったような悔しさがあります。このあと何枚か撮りましたが、その写真を載せてしまうと、とんでもない事故(上の3枚のような写真)が起こるので後味がいい所でここまでにしたいと思います。というよりはこれ以上は無理です・・・。
 ツバメの恐ろしさを思い知った1日でした。   m(_ _)m降伏 

 

投稿者 yoshinobori : 21:44 | コメント (0) | トラックバック (0)

【トピックス】梅雨の季節!すなわちアイツラの季節です!ケロリ~♪0(°∀°)0

2009年6月 1日(月)

 自分は雨男と思ったが「もしや!これって梅雨のせいでは・・・?」とささやかな希望が見え隠れしている齋藤です。
 気付いたら共生センターの水族館に梅雨の風物詩が展示されてました。
P5301295.JPG

御存じ!アマガエルです。
このカエル達は鶴見川でなく、大学の近くで私の友人が捕まえたものです。
アマガエルはその場の環境に合わせて色を変えることができます。(カエルだけに・・・)茶色い土の上なら茶色、緑色した葉っぱの上なら緑になります。
すごいですね!

暗くなると大学付近の田んぼでは現在アマガエルやシュレーゲルアオガエルが見事なコーラスを奏でております。

もし近くを通る機会がありましたらば耳をすまして聞いてみてはいかがでしょうか?

投稿者 yoshinobori : 00:52

【トピックス】新水槽登場!!その名は甲殻類水槽!

2009年5月31日(日)

 
P5051096.JPG
 お久しぶりです。

自分がドがつくほどの「雨男」という宿命に果敢に立ち向かっている齋藤です。
本日地域流域共生センターに新しい水槽を立ち上げる事ができましたのでお知らせいたします。
 ちなみに上の写真は我が家のヌマチチブです。この壺がお気に入りらしい・・・。


 P5301299.JPG
こんな感じです。

右がカニ水槽、左がザリガニ水槽になっております。

普段は隠れてしまって見えにくい時もありますが、隠れてる様子を見るのもなかなか面白いものだと思いますよ!時にその仕草さえ愛くるしい!!
↑ここまで来ると病気かな?ワシ・・・。(°A°;)


P5301304.JPG
 カニ水槽の紹介です。

この植木鉢に隠れるカニはクロベンケイガニです(かっこいい名前じゃ!)。

基本的には水の中よりも陸の上でこーっそりと穴を掘って暮らしています。下流域の泥っぽい所が好きなようで、夏場はよく茂みの中を忍びのようにササッ!と歩き回ってます。

たま~にクロベンケイガニに紛れて、赤い色のベンケイガニがいるそうなのですが私は一度も見たことも捕まえた事もありません!

共生センターで展示してみたいのですが、なかなか見つからないのでお見せできません・・・。しかし皆様には是非見ていただきたい!(・谷・)ぐわっ!!

P5031028.JPG 
そこで!(・谷・)ぐわわっ!!

ベンケイガニは綱島駅の近くにある綱島サブセンターという所で見ることができます!入館料は無料なので気軽に入れます。この日はベンケイガニ以外にもナマズやクロベンケイガニ、オタマジャクシなどが展示されていました。

土日に開館していると聞いて、ベンケイガニを見るために自転車で自宅(新百合ヶ丘)から綱島まで突っ走りました。
(翌日腰が大破しました。)


P5031032.JPGのサムネール画像のサムネール画像
少し見にくいですが、これがベンケイガニです。赤いですね~
(°Д°)ホエー


生で見るのはこれが初めてだったので、この時すごい興奮したのを覚えています。是非一度ご覧になってみてください。鶴見川についても色々学べます!!

投稿者 yoshinobori : 23:25

【トピックス】アオダイショウー!

2009年5月14日(木)

  熱くなってまいりました・・・。季節の変わり目に弱い齋藤です。 5月12日に鶴川駅の近くの鶴見川でアオダイショウが現れました!

P5121208.JPGかなりデカかったです。
1mは確実に超えてました。
小鳥目当てに隠れてたのかじっとして動きませんでした。
しかし、これではお世辞にも隠れているとは言えないですな(・谷・)ムーン・・・。

尻隠さずどころか9割くらい隠れてません・・・。





投稿者 yoshinobori : 10:17

【トピックス】大事件発生!!!\(゜ロ\)ココハドコ? (/ロ゜)/アタシハダアレ?

2009年5月 1日(金)

 干支で、巳の後をスムーズに覚える方法は無いものか・・・。
ムーー(・谷・)ー・・・ン。

 4月30日(木)の11時頃。地域流域共生センターのヤゴ水槽にて事件は起きました。

現場の写真がこちらです。
P4300889.JPG
写真はコオニヤンマのヤゴです。いつものように水槽の生き物たちにエサを与えていた齋藤さん(20)が目撃しました。
※齋藤さん(20)は私です。

 これってもしや・・・もしかするのか!?と思い共生センターの職員さんとビデオカメラを回して様子を見ることに!最初の内は足をしきりにひょこひょこさせていたのですが、13時くらいに変化が起きました。


P4300891.JPG
背中が少し割れて中身が出てきました!ここからどのようにトンボになるのか!?期待と不安が入り混じるコオニヤンマ羽化物語が幕を開けます!


P4300895.JPG
中から元気な桃太郎・・・ではなくコオニヤンマの成虫が出てきました!!久々に生き物を見てものすごい興奮して参りました!!!


P4300898.JPG
長い時間かけて全身が出てきました!!。羽はしわしわで色もまだ白っぽく、腹の部分もずいぶんと短いですね。ここからどうなるのかワクワクしっぱなしです。

P4300901.JPG
さらにしばらくが経過!じょじょにトンボらしくなってきました。膨らんだお腹には体液が入っており、この体液をしおれた羽に送ることで羽が出来上がるのだそうです!すごいです!


P4300902.JPG
お尻から何やら液体が垂れております。これはいらなくなった体液をおしりから出しているんだそうです!!ほんとにすごい!まさに生命の神秘!


P4300908.JPG
だんだん体液を出さなくなってくるとお腹もだいぶスマートになり、色がつき始めました!!そして羽をぶるぶる震わせて飛ぼうとしております!


P4300910.JPG
しばらくしてコオニヤンマは無事、私が授業に行ってる間に飛び去って行きました。
トンボになり、空を飛ぶ姿が見れて嬉しいと同時に初めてのヤゴ飼育だった事もあり愛着があったので少し悲しい出来事でした。が!それでも嬉しい気持ちの方がダントツに勝ちでござい!

P4300906.JPG抜け殻・・・。

投稿者 yoshinobori : 21:31

【トピックス】自宅~綱島バリケン島 サイクリングの旅!

2009年5月 1日(金)

 我が家のザリガニは水槽に近づくとハサミを振り上げてトコトコ近づいてくるのですが、先日それを見た母が「なついてるねぇ~エサをねだってるよ!」と言っていたのですが、母よ・・・それ・・・威嚇なんです・・・。めっちゃ怒ってるんです・・・。知らぬが仏で黙ってますが・・・。

 齋藤です。

4月29日(水)に綱島にある鶴見川下流の「バリケン島」という所に自転車で行ってまいりました! 9時半に出発!!ルートは「あざみ野」にある鶴見川の支流「早渕川」を下って鶴見川本流と合流後その本流を少し下って綱島へ行くというものです。
大体1時間半~2時間ほどかかりました。
 天気は晴れで風も心地よく、まさにサイクリング日和でした。早渕川をのぞきながら自転車を走らせる(安全運転優先で走ってます。)と早渕川には色んな生き物で賑わっておりました。

P4290893.JPG
まず最初に出会った生き物がこちら、アカミミガメです。小さい頃はミドリガメと呼ばれ、カメすくいに出てくるアレですね!
私がカメラを構えても特に驚く気配もなく、のーんびり日向ぼっこしてました。道行く人々の注目の的になっておりした。あとコイもたくさん泳いでました。

P4290896.JPG
 このミドリガメは早渕川のあちこちで見かけました!しかしこのカメたち。こんなに乗っかられても気にならないのでしょうか?乗っちゃってるヤツに関しては気遣うどころか障害物にしか思ってないのか!?ってくらい乗っかってます。 (;一_一)

P4290895.JPG
どうやら障害物でしかないようです・・・・。
しかし下のカメも嫌がらないのもまた不思議!万年も生きてればこれくらい許してくれるのでしょうか?

P4290910.JPG
少し見にくいですがこちらもアカミミガメ・・・ではなく、スッポンです。
大学の近くの鶴見川でもスッポンはちょくちょく見かけてはいたのですが、早渕川にもスッポンがいるとはちょい驚きました。

P4290911.JPG
他にもカメのみでなく、いろんな鳥も見ましたよ!この鳥はコガモという名の通り体が小柄なカモです。体が灰色で頭が赤茶色なのがオスで、全身地味な茶色なのがメスです。鶴見川で比較的よく見かける鳥です。

P4290912.JPG
こちらはカルガモです。昼寝したり日向ぼっこしたりと羨ましすぎるくらいのんびりしておりました。このカモは結構色んな川で出くわしますね!

P4290899.JPG
こんな感じでいろんな写真を撮りながら自転車を走らせる(もちろん安全~以下略~)といよいよ早渕川と鶴見川が合流してるポイントに着きました!上が鶴見川、下が早渕川です。綱島バリケン島まであとわずか・・・!

 P4290908.JPG
 そしてバリケン島に到ぉぉおお着っぅぅうぅぅうぅ!

島といっても大きな島でなく、川に運ばれた土がたまってできた小さな島で、昔はこの島に「バリケン」という鳥が住んでいたのが名の由来だそうです。
 この日は休日ということもあり、野球の試合やらピクニックやら釣りやらと周辺はすごい人で賑わってました。

P4290904.JPG
少し川の近くを探索していると、こ~んな穴ぼこがあちこちに!試しにその辺に落ちていた木の棒(命名:ウッドソード)で軽く掘ってみると・・・。

P4290902.JPG
現れたのはモンスター!!ではなく、クロベンケイガニというカニでした。基本的には水の中でなく、泥がある所に多いようです。
他にも、タモ網でハゼやエビを捕まえました。写真を撮ろうとしましたが残念なことに電池が切れてしまい、お見せできません。すんません!!! m(_ _)m

ここからは今回のサイクリングで出会った生き物の名前を写真に撮れなかったモノもわかる範囲でまとめて紹介したいと思います。

P4290894.JPG

〇 魚類:コイ.ニシキゴイ.マハゼ.アシシロハゼ.スミウキゴリ.ビリンゴ.ボラ
〇 十脚目:クロベンケイガニ、テナガエビ
〇 爬虫類:アカミミガメ.スッポン
〇 鳥類:ハクセキレイ.イソシギ.ツバメ.コガモ.カルガモ
マガモ.カワウ.コサギ.スズメ.ドバト.キジバト.ハシブトガラス
〇 哺乳類:コウモリ.ネコ.イヌ各種.齋藤(私)

 今回の自宅~綱島バリケン島の旅で大学付近で見慣れたモノ、 バリケン島でしか見れない生き物、さまざまな生き物に出会うことができました。
 自分の家の近くに流れる川を歩く際に、少し川の方に意識しながら歩いてみると、 色んな生き物に出会うことができます。稀に予想もつかないすごいものに出くわす事がある(今回の私の場合は昼間にコウモリが飛んでた!)ので一度自分の近所の流れる川の生き物を覗いてみてはいかがでしょうか?

投稿者 yoshinobori : 00:11

【トピックス】メダカの稚魚、現在の状況!

2009年4月30日(木)

 レモンを食べた直後に熱~い日本茶を飲むと、とんでもない事が起こります!!口の中が!!

齋藤です。

メダカの卵が孵化してだいぶ経ちました・・・。しみじみ(-.-)
 その稚魚たちも大きくなりました。
写真がこちら!
P4290916.JPG
少し見にくいのですが、大きくなりました。
生まれたばかりの頃は黒い眼(もはや黒い点)がかろうじて見えるくらい小さかったのですが、今ではヒレの形が親にそっくりになってきました!

投稿者 yoshinobori : 23:57

【トピックス】テナガエビ水槽!!

2009年4月24日(金)

 現在かろうじての元気でこの記事書いてる感じです・・・。

齋藤です。

 この度共生センターの水槽のテナガエビが何匹か大きくなり、他の魚を襲うようなしぐさが何度か目撃されたので、大きいテナガエビを専用水槽に移しました。こんな感じです。
P4230821.JPG
ここにテナガエビが水草の上で休んだり、隠れたり、そしてたまに縄張り争いをしてとのんびりしてます。のんびりしてる写真がこちら↓

P4230822.JPG

投稿者 yoshinobori : 01:36

【トピックス】カップル誕生??

2009年4月24日(金)

 怖いものは母のメール「今どこ?」

齋藤です。

先日大学の近くの鶴見川で魚捕りをしたらばすごい生き物が捕まりました。

P4220812.JPG
ドジョウです。
写真だとわかりにくいですが、かなりでかいです!!
だいたい13~14㎝はあると思います。
早速共生センターのデカドジョウの水槽に入れてみた所こんな感じです。↓

P4220817.JPG
右が17㎝の先輩ドジョウで左が今回新しく入った新ドジョウです。
よくこんな感じで一緒にいることが多いですね。

何とも和みますな!

しかもこの二匹はちょうどオス(左)、メス(右)でした!
ドジョウカップル誕生なるか?

投稿者 yoshinobori : 01:14